News&Topics(メンバーコンテンツブログ)

掛川クラシック2018サーフスラローム

公示、エントリーが大変遅くなりすいませんでした。
スポンサーと粘り強く交渉してきましたが、いい返事がもらえず

力不足でした。

皆様にいい大会、いいレースをしてもらいたい!

これからも引き続き交渉をしていきます。

皆様のご協力とともに、これからもよろしくお願いします。

スラローム委員長 生駒

 

エントリーが開始しています。

https://dgent.jp/e.asp?no=1800784

ご参加お待ちしています。

記事を見る 

JWAアマチュアスーパースラローム2018開催

今年も「JWAアマチュアスーパースラローム2018」を12月8日(土)、9日(日)の2日間、津久井浜海岸で開催します。
プロへの登竜門として毎年開催される「第15回全日本アマチュアスラローム選手権」のエントリーが始まりました。
2018年の全日本アマチュアスラロームチャンピオンを決める「アマスラ」!!
今年はどの選手が全日本アマチュア日本1に輝くか??
エントリーお待ちしております。
 
大会のエントリー詳細はこちらからどうぞ!
 
 
 
記事を見る 

スラローム大会日程

2018-2019 ジャパンサーキットスラローム

日程

2018年12月1日(土)、2日(日) 

第2戦 静岡県 掛川カップ

スポンサーとの交渉中です.

この日程で開催します。

公示、エントリーはお待ちください。

 

2018年12月8日(土)、9日(日)

全日本アマチュアスラローム

http://jw-a.org/

公示掲載中

エントリーをお待ちしています。

 

2019年2月1日(金)、2日(土)、3日(日)

第3戦 鹿児島県 奄美大島 TSUKASA JAPAN CUP

スポンサーとの交渉中です.

この日程で開催します。

公示、エントリーはお待ちください。

 

2019年3月15日(金)、16日(土)、17日(日)

 第4戦 大分県 住吉浜カップ

この日程で開催します。

公示、エントリーはお待ちください。

 

多くの方にご参加いただきたく

いい大会ができるように頑張ってきます。

公示、エントリーなどでご迷惑をおかけしています。

申し訳ありません。

 

スラローム委員長 生駒大輔

 

記事を見る 

JWA JAPAN PRO TOUR 2018 SLALOM 第1戦

JWA JAPAN AMA TOUR 2018 SLALOM 第1戦

 

検見川浜ボードセーリングサマーカップが2018年7月7日、8日の二日間、千葉市検見川浜にて開催されました。

大会初日

朝から素晴らしい風が吹き、レース海面では南西風が12~15ノット、膝~モモサイズの検見川浜特有のうねりもあり、男性選手で7㎡~8㎡台のセイルサイズ、ボードサイズも130リッター前後のデカスラを使用する選手、110リッター前後の中スラ使用する選手がいました。

プロクラス・メンズは4人勝ち上がりによる1/4ヒート、ウィメンズは4人勝ち上がりよる1/2にて、第1レースが行われました。

ラフ海面での艇速の速さはもちろんですが、第1マーク、第3マーク検見川特有のバックウォッシュうねりの中でのジャイブの立ち上がりも、順位を大きく左右しました。

メンズ、ウィメンズ共に第1レースが成立し

メンズ・1位JPN-25 浅野プロ 2位JPN-60 穴見プロ 3位JPN-85 鈴木プロ 4位JPN-22 国枝プロ 5位JPN-1 合志プロ 6位JPN-21 生駒プロ

 

メンズ第1レース/FINAL ファーストマーク付近…

記事を見る 

About

<競技について>

モトクロスのイメージで、風上から風下へ設定されるショートコースで行われます。 /競技者は、8~20名のグループに分けられ、トーナメント方式で勝ち上がっていきます。 一般に強風下で行われ荒馬のようなボードをコントロールする能力が問われます。 近年ヨーロッパを中心に再び盛り上がりを見せています。  日本ではゲレンデコンディションが一番あっており、多くの愛好者が存在し、各地で競技会なども 多く行われています。


<競技内容>

ジャイブというコーナーを回る技がとても重要で、接戦でのマーキングバトルはとてもエキサイティングです。 ウインドサーフィン競技のなかでも非常にスピード感にあふれた競技で順位などもわかりやすいです。 スタート地点から見て、並列(フィギュア・エイト)または風下方向(ダウンウィンド・スラローム) に設定されたコースを8の字または風下方向(クローズ・ホールド?クウォーター・リー)にプレーニング 滑走し、水面に設置されたマークをレイルジャイブでの回航を繰り返してゴールまでの先着を競う競技種目。 おおよそ6m/s以上の風速で平水面?ラフな水面を好適とする。


<使用する道具>

使用する道具は「スラロームボード」と呼ばれる最も軽量化が図られた相対スピード重視の直進安定性が 優れたボードに、4.5?11m2のレースセイルまたは「スラロームセイル」とよばれるレースセイルと似た形状で キャンバー・インデュサーの数が比較的に少ないセイルを使う。


<特徴>

この競技の競技者人口は最も多く、また、使用道具の性能が競技結果に大きな影響を与えるため、セイル、 ボードの開発競争も激しく、ウィンドサーフィン用具においての性能向上の牽引役を担っている。


スナップ・ギャラリー