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B級ジャッジ(新規)認定講習・試験を下記の通り開催致しますとお伝えいたしましたが、
日程を変更いたします。

日程についてはあらためてこちらのNEWS/TOPICSにて公示いたしますのでお待ちください。

 

主催   :日本ウインドサーフィン協会(JWA

日時   :201816日(土)9:0016:30

場所   :神奈川県三浦郡葉山町 葉山港 会議室

      https://www.riviera.co.jp/marina/hayama/access/index.html

受講資格

(1) JSAFメンバーであること

(2) 所属する加盟団体・特別加盟団体またはJSAFレースオフィシャルズの長から推薦された者

新規認定料:3000

持参する物:(

1) JSAFメンバー証、および、そのコピー
(2) 
上記1の(2)の推薦状
(3) 
新規認定料(3,000円)
(4) 
ルールブック2017-2020(セーリング競技規則2017-2016)、
  および、最新の正誤表( ダウンロードは→こちら 
(5) 
最新のケースブック
(6) 
セーリング競技規則42World Sailing公式解釈
  規則42World Sailing公式解釈邦訳版のダウンロードは →こちら
(7) JSAF NJ/NU
規程
  JSAF NJ/NU規程のダウンロードは →こちら
(8) 
最近2年間の運営/ジャッジ補助等の経験(過去2年間に3回以上必要)
(9) 
最近2年間のセーリング経験(乗艇した年月および艇種、過去2間に5回以上必要)

申込先  :日本ウインドサーフィン協会 宮崎 景

judge@windsurfing.jp   090-3336-6361

申込期日:平成3069

備考   :申込は、「氏名、所属団体、メールアドレス、JSAF会員番号」を上記メールアドレス宛に送信してください。

 

 

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バッジテスト合格者をお知らせします

下記の合格枠に該当する方々が競技認定によるバッジテストの合格者となります。

認定を受けるためには申請が必要ですので、最下部の「申請手続きについて」をお読み頂き、手続をして下さい。

 

《本栖湖チャンピオンシップ 2018》によるバッジテスト合格者

○1級合格者

スペシャルクラス 参加全選手

レディースクラス 1~6位の選手 

ノーカムムクラス 1~ 2位の選手

○2級合格者

メンズクラス 11~ 20位の選手

レディスクラス 7~ 10位の選手

ノーカムクラス 3~ 5位の選手

○ 3級合格者

メンズクラス 21位以下の全選手

レディスクラス 11位以下の全選手

ノーカムクラス 6~10位の選手

ビギナークラス  1~ 4位の選手

ジュニアクラス 参加全選手

  4級合格者

ノーカムクラス  11位以下の全選手

ビギナークラス  5位以下の全選手

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■各級の説明

1級 プロクラス、スペシャルクラスにエントリーするために必要なグレードであり、最高峰の技術レベルの証明です。

2級 オープンAクラスにエントリーするために必要なグレードです(現段階ではまだ適用していません)。

3級 国体に参加するためには3級以上の認定を受けている必要があります。

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■申請手続にいついて

下記のURLから申請を行って下さい。

必要事項を入力後に送信して頂くと自動返信メールが届きますので、指示に従って手続を進めて下さい。

http://jimukyoku.jw-a.org/test/appli/

ご不明な点などのお問い合わせはメール<shikaku_ml@jw-a.org>まで。

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こんにちは!

JWAフリースタイル委員会です!!

 

JWA JAPAN TOUR 2018-19 FREESTYLE #2 TRICK’N TRY MOTOSUKO 2018 を

無事開催することができました。

 

  • 日程 2018 年 5 月 19 日 (土曜日) - 20 日 (日曜日)
  • 場所 山梨県南巨摩郡身延町 本栖湖ファンボードゲレンデ

 

同大会に参加された皆様、運営いただきました皆様、ご協賛してくださったメーカー様を初めとした皆様、

応援観戦してくださった皆様、まことにありがとうございました!!

 

遅くなりましたが、大会リザルトをまとめましたのでご覧ください。

 

大会結果 リザルト ヒート表はこちらから。

 

TRICK’N TRY MOTOSUKO 2018 リザルト ヒート表

 

また JWA 公式の大会映像を YouTube にて公開しております!

 

 

そしてJ299 橋本プロの計らいにより、同大会にエントリーしたアマチュア選手にインタビューするという企画が行われました。

 

その動画も公開しておりますので、ぜひご覧ください!

 

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開催日程     2018年5月19日(土)、20日(日)

開催場所   山梨県南巨摩郡身延町 本栖湖ファンボードゲレンデ

今年も沢山のご支援を頂き、JWA JAPAN TOUR 2018-19 FREESTYLE #2「 TRICK’N TRY MOTOSUKO 2018 」開催することができました。 

参加の皆さま、協力、協賛、運営、応援してださった皆さま、そして本栖湖大会開催にあたり毎年ご尽力してくださる 浩庵荘の赤池 様 本当にありがとうございました。

 

大会2日間は素晴らしい天気と景色に恵まれたものの、期待された強い南風には残念ながら恵まれませんでした。

プレーニングの各クラスはキャンセルとなりましたが、 ノンプレーニングの各クラスが成立、セッションイベントも行う事ができました。

また、大会参加者による湖畔のビーチクリーン、プロ選手主導によるフリースタイルhow toクリニックやアマチュア選手にスポットを当てたインタビューを行う事ができました。 

まずは、競技結果速報をお伝え致します。 詳しいご報告は後日投稿致します。

 

ノンプレーニングスペシャルクラス

優勝 津野 健介 選手

準優勝 池照 貫吾 選手

3位 小林 悠馬 選手

 

ノンプレーニングオープンクラス

優勝 角谷 暸介  選手

準優勝 小西 麻文 選手

3位 橋本 陸汰選手

4位 武田 知久 選手

 

ノンプレーニングビギナークラス

優勝 小西 陽人 選手

準優勝 田口 海渉 選手 

3位 杉 僚真 選手

 

 

U-18 フリースタイルチャレンジクラス

優勝 小西 麻文 選手

準優勝 田口 海渉 選手

3位 小西 陽人 選手

 

 

セッションイベント

ヘリコプタータック 30secチャレンジ 

優勝 吉田 洋海 選手

 

 

セッションイベント

ゲコ 30secチャレンジ

優勝 杉 匠真 選手

 

 

 匿名の方よりGAセイルのご協賛を ライダー 杉 匠真 PRO より抽選会

 

浩庵荘 赤池様より ご挨拶

 

大会集合写真

 

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今日は強めの南西風ながら、参加された皆さんが凄く上達されていました。とても初めてやったとは思えないほどでした。 優秀なインストラクターの先生方も一生懸命にお手伝いをしてくれました。 マリンスポーツを楽しみたい方が集まり、マリンスポーツの楽しさをひとりでも多くの方に伝えたい者が集まり、6日間240名近くの一大イベントが今日で終わりました。 またこの夏、どこかの海や湖、川などで一緒にマリンスポーツをできることを楽しみにしております。 ありがとうございました。 JWA(日本ウインドサーフィン協会)普及担当理事 福島英彦

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2018.5.15(火)

最終日は全日程の中で最も暑いスタートとなった。

昼頃からの吹き上がり予報がタイトなスケジュールに間に合うのかそれとも
ギリギリなのかとヤキモキされつつ刻々と時間が流れていった。
そんな中で時間を持て余さないようにという考慮なのだろう。
昨日に続いてファンレースが行なわれた。

チーム日本の連勝だった昨日の再現なるかと期待されたが、今日のレースは
残念ながらヨーロッパチームに持って行かれた。

さて本線は、意外に風の上昇が遅い中でフォイルレースが行なわれるインフォメーションが流された。
フォイルにはやや強めと言えてもスラロームには不足。

そんな風速が上下しながら更にスケジュールは追い込まれていった。
そしてセッティングされたのは「フォイルレース」。

コースレイアウトはリニューアルされ、シンプルなコース設定となっていた。
そして思惑通りに3ヒートある1シリーズが成立。このレースが今大会のファイナルレースとなった。


最終スケジュールとして行なわれた「フェアウェルパーティー」。
関係各位が一堂に集まり、最後のひと時を持って終結を迎えることとなった。

そして来年の開催に向けて全てが動き出す始まりでもあった。
ウインドサーフィンというスポーツを介しての人と人の繋がりが、この大会を作り上げている。
また来年再びこの場所で世界最高峰の闘い「PWA World Cuo Yokosuka」を目の当たりにしたいものだ。

いや、必ずや見られることでしょう。
大いなる期待を持ってこのレポートを終えることにします。 霜山

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速報!

2018年5月10日-15日までイギリス・ロンドンで行われている、ワールドセーリング Mid -Year Conferenceにおいて、2024年オリンピックセーリング競技でウインドサーフィンの採用が決まりました。競技で使用される艇種については11月のミーティングで決まる予定です。

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2018.5.14(月) DAY-5

日曜夜の大雨と強風は何処へやら。

対岸に見える千葉・房総半島は霞んでいるものの、穏やかな晴天から1日が始まった。

早朝までは強めの南西が残っていたが、スキッパーズミーティングの始まる頃には北東の風になっていた。
気温の上昇が見込まれる天候であったため、昼過ぎ頃からのサーマルを期待するところもあったが、
結果的にはレースを行える風速に至ることはなく、1日のスケジュールを終えることとなった。


ポカポカ陽気の1日ではあったが、ギャラリーを楽しませる仕込みは用意されていた。
つい最近復刻版としてリメイクされた「ウインドサーファー艇」が4セット用意され、
4チームのリレーレースが行われることとなり、日本のチームも結成された。
風はとても弱く、しかも乗り慣れない「ウインドサーファー艇」。
ごく単純なコースを周回してバトンタッチしていくだけなのだが、世界のトップフィールドで
戦う選手が呆気なく転んだり、風を見失って動けなくなっていたりとギャラリーを沸かせる場面が多々あった。
そしてこのファンイベントもなんと賞金レース。
行なわれた2レースともチームジャパンがトップとなり、賞金ゲット!
穏やかなコンディションに見切りをつけて早めにリリースとなったが、明日は最終日。
予報は昼頃からのサーマル的風。

スケジュールがタイトになる中、メンズ、ウイメンズ共に途中まで進行している第2レースの成立を望みたい。


会場を盛り上げてくれている脇元さんと今田さん!

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こんにちは♩
ビバ!ウインドラボの 山田 梨央です(*^_^*)


本日、津久井浜海岸にて行われたANA ウインドサーフィンワールドカップ。
この大会は、毎年ヨーロッパを中心に10カ国程度を転戦して開催されています。日本では昨年24年ぶりに横須賀大会が復活しました!

人工の動力を一切使わずに、風の力だけで海上を滑るウインドサーフィンのレースは、条件が整わないと決行されません。今日は夕方までは風も十分あり、レースを見ることが出来ました!

 

まずレースを見ていて感じたことは、圧倒的なスピード感!

トッププロレベルでは、時速90キロほどのスピードだそうです∑(゚Д゚)!

 

途中で風がなくなると、レースは一旦中断し、沖に出ていた選手たちが一斉に浜辺に戻ってきます。

浜辺にはたくさんのボードとセイルが!

間近で見れることはなかなか無いので、貴重な経験が出来ました!

 

また、会場の外には大型ビジョンがあり、実況中継をリアルタイムで観ることも出来ます!

浜辺からでも、迫力満点の競り合いをこんなに拡大してみることができるんです。

間近で肉眼で観るも良し!
実況とともにビジョンで観るも良し!
ウインドサーフィンワールドカップはさまざまな楽しみ方があることを知りました!


本大会は15日まで開催されています!
皆さんもぜひ、海の風を感じながら白熱したレースを見に来ませんか?(*^_^*)

山田梨央

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世界の代表選手と交流できる!!

こんにちは!JWAのアンバザダーとして活動させていただきます。ビバ!ウインドラボの前田京香です。

 

私は世界各国から集まる外国人選手たちに取材してきました!★

話しかけたら気軽に写真を撮ってくれました。こんなにフランクに選手と近づけるスポーツはあまりないので、観戦するだけではなく、選手と触れ合えることもウインドサーフィンの魅力の1つだと思います。

 


こちらはイングマール・ダルドルフ選手。

ウインドサーフィンサーフィンを始めたのは7歳の頃で、その頃から毎週末ウインドサーフィンをしていたそうです。インタビューにも優しく答えくださいました。


こちらはジュリアン・クエンテル選手。

今日は午後から雨が降ってしまい、5時まで待機をしていて「ちょっと暇だな」と話してくれたり、最後にサインをくれたりと、とてもフレンドリーな方でした。

 

こんなに沢山の外国人選手と間近でお話しできるスポーツはなかなかないので、初めての人でも色んな楽しみ方ができます!
あなたも推しメンを探して見ませんか?

 

前田京香

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2018.5.13(日) DAY-4

このワールドカップが始まる前から最も吹き上がるのは日曜日だと、誰もが予想していたことだろう。

その日曜日が始まると、事前予想通りに「朝は」強めの風が津久井浜に吹き込んでいた。
PWA運営スタッフ、選手、ギャラリーの誰もが迫力のあるレース展開を楽しみにしており、
スタート時はまさにその通りの展開だった。

始まりはメンズスラローム第2レース第1ヒート。ここから怒濤の連続ヒートが続いていく筈だった。


しかし、オープニングのヒートからまさかのキャンセル。どうやらレース中に、どこかのポイントで
ミニマムウインドを下回ったようだった。
見た目ではいずれの選手もプレーニングし続けているようだったが、実はコース上では違っていたようだ。

このあたりのタイミングから徐々に風が乱れ始め、風向の変化、風速の変化と運営を
悩ませるコンディションとなっていった。


それでも今日のコンディションは強烈だった。予報通りに吹き抜ける風は25ノット以上となっていて、
ブローホールの10ノットと比較するとあまりにもガスティだった。
レース中にプレーニングしなくなってしまっては勝算はない。
だから必然的にミニマムに合わせた道具をチョイスすることになる。
つまり、マックスのブローが入ればとてつもないオーバーパワーを受け入れないければならなくなる。

しかしながら、そんな状況は長くは続かず、ウェイティングが続けられつつ更に風速は落ちていった。
結果的に、成立したヒートは僅かに7ヒート。


最後は、弱風後に雨となり、1日のスケジュールがキャンセルとなった。


会場に降り続いた雨の中、サポーターズミートに参加してくれた方々が最後の集合。
ビーチクリーンを予定したものの、ゴミ拾いもできないほどの雨に見舞われてしまい断念。
雨が強いために、予定されていた撮影にも集まった人数が少な目。

それでもワールドカップ選手達と一緒に集合写真をパチリ。


ご協力いただきありがとうございました!




 

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今日は強風が吹き荒れる良そうでしたが、午前中も午後も楽しく可笑しくウインドサーフィンとSUPのレッスンができました。マリンスポーツを楽しんでいただくのはもちろんですが、ここ横須賀の海で遊んでいただくを第一に考え、イントラの先生をはじめ、受付をしてくださるボランティアの方たちが一体となって対応致しました。

その結果、皆さんとても上達してお帰りいただくことができました。あと2回か3回くらいやったら、間違いなく一人前のウインドサーファーやSUPerになれると思います。是非、再度トライしてみてくださいね。そして、どこかの海で一緒に遊べる日を楽しみにしています!

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こんにちは!ビバ!ウインドラボ メンバーの林愛莉です(^^)

他のメンバーの記事に引き続き、私は『ウインドサーフィンワールドカップ観戦アプリ』を使った観戦の楽しみ方についてご紹介します!

海辺で観戦していると、臨場感はすごく伝わりますが、実際のところ細かな選手の動きや、特に初観戦の人にとってはルールが分かりづらいことがあります...

そんな時にこのアプリを使うと、3Dバーチャルで自由自在に動きを見ることが出来ます!!
このように指でボードの周りを動かして確認出来るのが楽しかったです!笑

また、見逃した試合をこのようにもう一度見ることが出来るのもとても便利です(^^)

このアプリのバーチャルは、会場のモニターでも上映されています!

試合をより細かく観てみたい!見逃した試合や気に入った瞬間をもう一度見たいという方は是非使ってみて下さい!ダウンロードはこちらから^_^

→ http://windsurfing-lab.com/gullcast.html

 

林愛莉

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こんにちは^_^ビバ!ウインドラボメンバーの西愛梨です。

 

早速ウインドサーフィンワールドカップの大会をレポートしていきたいと思います!

ウインドサーフィンは知っていましたが、生で見るのは生まれて初めてだったので、前から楽しみにしていました^_^

 

今年初の海!!
という事で、海の景色を見ただけでテンションが上がります(^^)

 

会場では、様々なイベントが催されていました♡

まずは屋台!
5月に屋台が楽しめるのは嬉しいですよね(^^)
横須賀限定のグルメなどもあり、見ているだけでも楽しいです!
種類も豊富!
皆んな笑顔でご飯を食べていました!


ウインドサーフィンの体験もやっていました!
子供から大人まで参加できるので、親子で参加しても素敵ですね(^^)


砂浜ではヨガ体験もやっていました!砂浜で海をバックにヨガ!
贅沢で素敵ですよね!気持ち良さそうで私もやってみたいです(^^)


砂浜には沢山の競技ボードがあり、カラフルなボードと海をバックに写真を撮ると素敵です♡
良い思い出にパシャり!!(^^)


キャラクターの着ぐるみにも会いました♡みんなとても可愛かったです(^^)

JWAのブースでは、オリジナルグッズが販売されています!

こちらはオリジナルTシャツ!

シンプルなデザインなので女性でも着やすく、

サイズもすこしゆったり目なので、寒い時の重ね着としても

大活躍間違いなしのオススメアイテムです★

 

ウインドサーフィンを初めて観戦していますが、試合以外にも

グルメにファッション、インスタ映えスポット、そして体験コーナーなど、

会場全体で楽しむことができるので、

より一層、ウインドサーフィンについて興味を持ちました!
引き続き、大会を盛り上げます(^^)

 

西愛梨

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こんにちは!今年度からJWA公認PRアンバザダーとして活動させていただきます。ビバ!ウインドラボの青木ももかです。

今年も、昨年に続き世界有数のウインドサーフィン環境を誇る、津久井浜の海にやってきました!この日をずっと待ちに待っていたメンバーは、いい風が吹いている中、大はしゃぎです!早速ステージでパシャリ!

 

5月10日〜15日まで、横須賀の津久井浜で開催されるウインドサーフィンのワールドカップ。会場までの道中には沢山の旗があり、地域全体で盛り上げています!

イベントステージでは、

神奈川県 黒岩知事、横須賀市 上地市長、JWA長谷川会長によるトークショーも行われ、

街が一体となってウインドサーフィンの大会を盛り上げていることがわかりました!

 

私たちのウインドサーフィンを盛り上げるための活動を紹介させていただき、

一緒に写真を撮っていただきました!!

 

黒岩県知事

 

上地市長

 

私たちはキャンパスラボTシャツを着て、大会の取材をしながら、

色々な場所で写真を撮りました!

ぜひほかの記事もご覧ください!おすすめのインスタ映えスポットも!

 

皆で配ったティッシュには、メンバーの写真が載っています!

会場にお越しの皆さんはぜひ一緒に盛り上がりましょう!!★ 

 

大会の模様をレポートをUPしていくので、次の更新お楽しみに!
もっとウィンドサーフィンを盛り上げていくぞー!

 

青木ももか

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2018.5.12(土)

DAY-3 朝から、吹き上がる予兆を感じさせる陽気となった3日目。

想定よりも早めに北から南に振れていった風は徐々に徐々に強さを増し、先ずは
フォイルレースから開始された。

2フリートから12名ずつが勝ち上がった24名がファイナルを走るシステムだが、
昨日とはコースレイアウトが大きく異なった。
風上の第1マーク回航後に3ジャイブマークをクリアしていくコース。
1ラウンド目は1ラップ。ファイナルは2ラップ。3ヒートが進行していく間にかなり風速が上がり、
既にフォイルレースの適性を超えるほどの風速下でのレースとなった。

フォイル第2レースの結果は、ARG-3 ゴンザロ・コスタ・フーベル、FRA-6 ジュリアン・ボンテンプス、
BRA-767 マテウス・アイザックの順でフィニッシュ。

1レース目で2位、2レース目でトップを獲ったゴンザロが暫定1位となっている。
フォイル第2レース終了後、直ちにスラロームのコース設定が始まり、まずは昨日消化できなかったヒート
からスタートとなった。


この時には既に10m/sを越える風速となっていたが、その風速下でトップ選手が使用するセイルサイズは
何と8.0㎡台。決してフラットとは言えない海面であり、トップ選手達でもボードが暴れる状況なのだが、
そのスピードは尋常ではなかった。
しかもそのマーキングは驚くほどアグレッシブで正確。
長年ウインドサーフィンを撮ってきているカメラマンですら「いいものが撮れた!」と興奮気味になる程。

会場からはやや離れたレース海面だが、大型モニターに映し出された映像がその迫力を伝えていた。
特に、ベスト16に進んだ選手達のその恐ろしいほどの技量の高さには誰もが圧倒されていたに違いない。


こうして進んでいったメンズスラロームの第1レースはFRA-192 アントアン・アルボーが制した。
日本人選手の中で最もいい走りをしたのはやはり浅野則夫選手。
ベスト16には入れなかったものの、ベスト32となる3回戦まで駒を進めた。


ウイメンズクラスは、FRA-775 デルフィン・クシン・クィステル、TUR-33 レナ・エアディル、
FRA-118 マリオン・モルテフォンの順。日本人ウイメンズの選手が1人もファイナルに進めなかったのは
残念だが、10位に須永選手、11位に大西選手が入っている。
また、JWA主催となるサブイベントでは「大会を盛り上げる役」となる「サポーターズミート」が開催された。
レースコンディションとはならなかったが、スペシャルサイン会やビーチパーティと大会を盛り上げていた。



明日は更に風が強くなる予報なので、もっともっと迫力のあるスラロームレースが展開されることは必須。

やや雨がちの予報でもあるが、天候不良などどこへやらといった中身の濃いレースがみられるはず。

朝9時にスキッパーズミーティング、早ければ10時にはスタートする予定。

白熱の大会4日目をおおいに楽しみたいものだ。

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今日も快晴の津久井浜でした。午前中は弱めの南風。午後は今日も強めの南風でした。初心者の方には少し厳しいコンディションでしたが、子供たちも大人の方たちも皆さん頑張りました。皆さんの笑顔とマリンスポーツに一生懸命に取り組んでいる姿をお届けします!

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2018.5.11(金) DAY-2

大会2日目は晴天。

津久井浜は北東の弱い風から始まった。時間が経つにつれ、気温が上昇するにつれ次第に風向は南に振れていった。
ほぼ南方向に風向きが落ち着いたとこで、「フォイルレーススタート」の可能性が示唆される。


46名という参加選手は2フリートに分かれ、上位12名ずつがファイナルヒートに進む。

レースコースはとてもシンプルなもので、スタートから風上の第1マークに向かい、次にアビーム方向の第2マークへ。
そこから下りのレグとなり、下マーク回航から再び上りに入ってフィニッシュへと向かう。

1回戦のヒートは1ラップ、ファイナルは2ラップ。

運営の思惑よりも少し風邪の上がり方が遅かったのか、フォイルレースのスタートは12:00となったものの、
第1ヒートは風速が足りずにキャンセル。
リスタート後に2ヒートが消化され、ファイナルヒートへと進んだ。


ファイナルヒートのフィニッシュは、F-192のアントアン・アルボー、ARG-3のゴンザロ・コスタ・フーベル、
FRA-6のジュリアン・ボンテンスの順。

そこから更に風速が上がり、スラロームが開始。


ウイメンズから始まり、メンズクラスの2回戦途中迄順調に進行。次第に風が不安定になり始めたのか、
第1マーク回航後のキャンセルヒートやリコール艇の出るヒートが出始めた。

ウイメンズクラスはファイナルヒートまで消化できたがメンズヒートは2回戦の途中で今日のスケジュールが終了となった。



ウイメンズ、メンズ共にコンプリートとはいかなかったものの、大会2日目でこの状態はベストと言えるのではないだろうか。

中途ではあるが、リザルトはPWAのHPを参照していただきたい。

3日目となる明日も、風予報は良好。良いレースが見られるに違いない。


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